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君が心に棲みついた、1話~4話まで観てはまってきたような気がする話

こんにちは、

今日も全力スマイルふらちゃんです。

君が心に棲みついた。

が、

どんどん心に棲みついた。

っていう話。

なんというか、、、、、

第4話まで耐えて、耐えて、耐えて、

やっと、面白さがわかってきた気がします。

それまでは、ただただもぅ、ムロツヨシさんが見たくて観てた、っていうのが正直なところ。

ムロツヨシさんの漫画家さん役がよくて、

それを見たいから、耐えた!!(笑)

ムロツヨシさんいなかったら、

このストーリー、見ているだけですごく疲れるんですよね。

モラハラ、ストーカー、自信喪失、女性関係、過去、、、、、なんだろう、

おなかいっぱいにすぐなっちゃう感じ。

吉岡里帆ちゃん演じるきょどこには、

不可解すぎて不可解な挙動不審もかわいい越えちゃってて、仕事もプライベートも過去も今もぐちゃぐちゃすぎて、全く感情移入できないし、

向井理くん、ひたすらドン引きレベルのひどい人すぎるし、

桐谷健太君、全然行動してくれないんだもん。。。。。

HPはこちらです。

で、四話になって、やっと物語動き出しました、、、、

ふぅぅぅ。。

一気に動きすぎてびっくりしたけど、

みんな自分の心に正直に動き始めたかなって、

鈴木紗理奈ちゃんが、めっちゃ良い上司!!!!

ナイス!!!!

過去と今のギャップもナイス!!!!

いまどき、ああいう会社の上司さんっているのかな、って

思うくらい、猛烈社員で、女性の上司感満載で、

ちょっと古い昭和のお局さん感、

それが好きかも。

そして、ボス、杉本彩様降臨!!!!!!

降臨!!!!!!!

いぇーーーーい!!!!!

吉岡里帆ちゃん演じる今日子、きょどこに感情移入まったくできない理由、

ちょっと考えてみました。

四話まできてちょっと理解できたようなできないような。

簡単に仕事の悩みを他人に話しすぎ。

急なスイッチ入ったきょどこのすごさを表現したいのかもしれないけれど、

人にこんなに甘えすぎるのに、

常に他人の評価を気にしているのに、

他人に甘えないスタイルを貫こうとして、

それでも向井理くん演じる星名にはすがりつこうとする、

それでいて、仕事を生きがいにしているという態度をする。。。

うーーーーん、、、、、

弱いのか、強いのか、

ライバルにもすぐに『ピンチです!!』とかいうところ。

それをライバルなのに、半分友人モードの瀬戸朝香ちゃんも相談乗るんだよね。。。

そこが、

あざとかったりして、、、、

本当だったら、

ドラマのヒロインきょどこは、

どこからどう見てもかわいそうで応援したくなるようなそんな人であってほしくて、

それを中心に、前提として、

女性の敵になっちゃう役回りは

石橋杏奈ちゃんか、中村アンちゃんのポジションであって、

それなのに

石橋杏奈ちゃんの素直な行動、心に率直で、本気、

星名を心の糧に仕事も頑張れてる、不安にもなる、ライバルも蹴落としたくなる、

そちらに感情移入しちゃうのは、ドラマとしてどうなんだろう??って。(笑)

別にいいんだけど、、(笑)

そして、きょどこの良さ、どこにある??

っと思っていたけれど、

プレゼンでもきょどこはきょどこのままで、

そういうものかなぁ、と思って、納得しようと思えば、

吉崎さんの前だと、自由にぐいぐい行ける、そんな感じ。

吉崎さんには好きなように質問もできるし、言いたいことも言える、

強気でいれる、

そんなきょどこ、

もぅ全然わかんない。

でも、ちょっと見るの楽しくなってきた気もする。

はぁぁ、悩ましい、

それがもぅ、棲みついてる証拠??

今日も誰かの笑顔に寄り添えますように。

毎日が史上最高!

May god Prosper you!

プラスパー代表取締役社長 ふらちゃん

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